
SITE SHIFT GUIDE No.02
AI活用Web制作の発注・RFPテンプレート
AIを活用する制作会社が増え、同じ依頼でも見積もり金額や進め方に大きな差が出るようになりました。比較の土台となるのが、発注側が用意するRFP(提案依頼書)です。本資料では、RFPに書くべき項目と記入例をまとめた丸ごと使える雛形に加え、AI活用範囲の確認項目、見積もり比較表、制作会社への質問リスト、著作権・納品物・保守など契約で確認すること、スケジュール例までを実務目線で整理しました。
- 形式
- PDF(A4)
- ページ数
- 15ページ
- テーマ
- 費用・発注
- 料金
- 無料
こんな方におすすめです
- Webサイトのリニューアルを制作会社に依頼する予定がある
- 複数社から見積もりを取ったが、金額や内容の違いを比べられない
- 制作会社がAIをどこまで使うのか、品質や権利の面で不安がある
- 初めての発注で、何を伝え、何を契約で確認すべきか分からない
この資料でわかること
- RFPに書くべき項目と、そのまま使える記入例付きテンプレート
- 制作会社のAI活用範囲を確認するための項目
- 見積もりを公平に比べるための比較表の作り方
- 提案前・提案時に制作会社へ聞くべき質問リスト
- 著作権・納品物・保守など契約で確認すべきポイント
- RFP作成から公開までのスケジュール例
目次
- 01なぜ今、RFPが必要なのか
- 02RFPに書く項目と記入のポイント
- 03そのまま使えるRFPテンプレート(記入例付き)
- 04AI活用範囲の確認項目
- 05見積もり比較表と制作会社への質問リスト
- 06契約で確認すること:著作権・納品物・保守
- 07RFP作成から公開までのスケジュール例
- 08まとめ・次の一手



