
SITE SHIFT GUIDE No.06
AIで進めるサイト運用 内製化ロードマップ
AIツールの普及で、これまで外注していたWebサイトの更新や改善を社内で行える範囲が広がっています。一方で、準備なく内製化を進めると、担当者に負担が集中し、更新が止まってしまうことも少なくありません。本資料では、内製化する範囲の切り分けから体制づくり、12か月のロードマップ、更新フロー、月次チェックリスト、レポートの型、人材育成まで、段階的に進めるための実務をまとめました。
- 形式
- PDF(A4)
- ページ数
- 14ページ
- テーマ
- 運用・改善
- 料金
- 無料
こんな方におすすめです
- 簡単な文章修正やお知らせ更新まで外注していて、費用とスピードに不満がある
- AIを使えば社内で運用できそうだが、どこから手をつければよいか分からない
- Web担当者が兼任で、属人化や引き継ぎに不安がある
- 外注先との役割分担を見直し、改善のサイクルを社内で回したい
この資料でわかること
- 内製化する範囲と外注に残す範囲の判断基準
- 少人数でも回せる体制と役割分担の例
- 0〜3か月/3〜6か月/6〜12か月の段階別ロードマップ
- AIを組み込んだ更新フローと公開前チェック
- 月次運用チェックリストとそのまま使えるレポートの型
- 担当者の育て方と、内製化でよくある失敗の防ぎ方
目次
- 01内製化する範囲・外注に残す範囲の切り分け
- 02体制と役割
- 030〜12か月の内製化ロードマップ
- 04AIを組み込んだ更新フロー
- 05月次運用チェックリストとレポートの型
- 06人材育成:担当者の育て方
- 07内製化でよくある失敗と対策
- 08まとめ・次の一手



